松岡修造

松岡修造
まつおか しゅうぞう
テニス選手
松岡 修造は、東京都出身の日本の元男子プロテニス選手、テニス指導者。身長188cm、体重85kg。右利き、バックハンド・ストロークは両手打ち。ATP自己最高ランキングはシングルス46位、ダブルス95位。ATPツアーでシングルス1勝、ダブルス1勝を挙げた。 ウィキペディア
生年月日: 1967年11月6日 (48歳)
生まれ: 東京都
身長: 188 cm
配偶者: 田口惠美子 (1998年から)
親: 千波 静、 松岡功松岡修造の名言一覧

●いま ここ 修造



●勝ち負けなんか、ちっぽけなこと。大事なことは、本気だったかどうかだ!



●そうだ、僕は、心から本当にテニスが大好きなんだ!



●みんな!!竹になろうよ。竹ってさあ台風が来てもしなやかじゃない。台風負けないんだよ。雪が来てもね。おもいっきりそれを跳ね除ける!!力強さがあるんだよ。そう、みんな!!!竹になろう!!!バンブー!!!



●やがて僕のレベルも知らず知らずに上がっていった。なぜなら、僕が戦う相手は、いつも自分より強かったからである。



●「やってられないよ」と思ったとき、「でも俺、頑張ってるよな」とつぶやいてみてください。「頑張ってる私って、結構いいな」と、自分を好きになってください。その方が生きやすくなるとは思いませんか?



●反省はしろ!後悔はするな!



●崖っぷちありがとう!最高だ!



●ミスをすることは悪いことじゃない。それは上達するためには必ず必要なもの。ただし、同じミスはしないこと。



●過去のことを思っちゃダメだよ。何であんなことしたんだろ… って、怒りに変わってくるから。未来のことも思っちゃダメ。大丈夫かな、あはぁ~ん。不安になってくるでしょ?ならば、一所懸命、一つの所に命を懸ける!そうだ!今ここを生きていけば、みんなイキイキするぞ!!



●真剣だからこそ、ぶつかる壁がある。



●自分を好きになれ!



●家族は史上最強の味方だ!



●ベストを尽くすだけでは勝てない。僕は勝ちにいく。



●僕は忙しいと思ったことが1回もありません。たぶん、本当に忙しくないのでしょう。「お疲れさま」と言われても、たいていは疲れていないので、冗談を言える人には「疲れてません」といいます。



●真剣に考えても、深刻になるな!



●僕はただ明るいだけ。そして、神経質なところがある。でも、それが僕だ!



●緊張してきた。よっしゃあ!!



●もっと熱くなれよ!熱い血燃やしてけよ!!人間熱くなったときがホントの自分に出会えるんだ!!



●お醤油ベースのお吸い物にあんこ。非常識の中に常識あり。



●悩みん坊、万歳!



●一番になるっていったよな?日本一なるっつったよな!ぬるま湯なんかつかってんじゃねぇよお前!!



●褒め言葉よりも苦言に感謝。



●言い訳してるんじゃないですか?できないこと、無理だって、諦めてるんじゃないですか?駄目だ駄目だ!あきらめちゃだめだ!できる!できる!絶対にできるんだから!



●僕が偉そうに話してることは全て、これまで僕ができなかったこと。



●ネクストタイム!



●布団たたきは、やめられない。ついつい叩きすぎちゃう。



●三日坊主OK!



●おまえの終わり方は、なんとなくフィニッシュだ!



●人の弱点を見つける天才よりも、人を褒める天才がいい。



●僕の場合、悪い状況から抜け出す方法は、「嫌なことはすぐに忘れる」「悔しいときは一人になって思いっきり叫ぶ」といった単純なものが多いです。



●味のある人間って言われてますか?中身のある人間って言われてますか?イワナ見てみろよ!!イワナはなあ、余計な味付けいらねえんだよ。自分に中身がある。ダシが凄いついてるんだよ。イワナ見習って生きろ!!中身で勝負だ!!これから!!ダシのある人間になれ!!



●ナイスボレー、修造!



●予想外の人生になっても、そのとき、幸せだったらいいんじゃないかな。



●苦しいか?修造!笑え!



●いまの僕には勢いがある



●人前で緊張するのは自然な反応です。プレッシャーが人を強くします。逃げ出したくなるような感覚がなくなったら、モチベーションもなくなってしまうような気がします。



●100回叩くと壊れる壁があったとする。でもみんな何回叩けば壊れるかわからないから、90回まで来ていても途中であきらめてしまう。



●何を言われてもイライラしなーい。



●諦めんなよ!諦めんなよ、お前!!どうしてそこでやめるんだ、そこで!!もう少し頑張ってみろよ!ダメダメダメ!諦めたら!周りのこと思えよ、応援してる人たちのこと思ってみろって!あともうちょっとのところなんだから!



●これは終わりではなく、新しい修造の始まり。



●君が次に叩く1回で、壁は打ち破れるかもしれないんだ!


タグ