アントニオ 猪木

アントニオ 猪木
アントニオ いのき
プロレスラー
アントニオ 猪木は、日本の元プロレスラー、実業家、政治家。日本を元気にする会所属の参議院議員、日本を元気にする会最高顧問。本名:旧リングネーム:猪木 寛至。神奈川県横浜市鶴見区出身。血液型AB型。新日本プロレス設立後のキャッチフレーズは「燃える闘魂」。 ウィキペディア
生年月日: 1943年2月20日 (73歳)
生まれ: 神奈川県 横浜市
身長: 183 cm
配偶者: 倍賞 美津子 (1971年 - 1987年)
子: 猪木 寛子
設立団体: 新日本プロレス、 イノキ・ゲノム・フェデレーション、 UFO
アントニオ猪木の名言一覧

●別れる時にはもう次の恋が始まっている。

●貧しいから手に入れようとするものがある。

●裏切りというものもそれはそれでいいと思う。

●もともとありもしない「限界」にこだわると、己れの力に疑問をもつようになり、しくじったり、できなかったとき、「ああ、これが俺の限界だ、もうダメだ」とギブアップしてしまう。

●力を抜くことによって、相手のエネルギーを奪うことができる。

●道はどんなに険しくとも、笑いながら歩こうぜ!

●長州は紙一重の差を破れなかった。

●出る前に負けること考えるバカいるかよ!

●ひとりだからこそできることもある。

●馬鹿になれ とことん馬鹿になれ 恥をかけ とことん恥をかけ かいてかいて恥かいて 裸になったら見えてくる 本当の自分が見えてくる 本当の自分も笑ってた それくらい 馬鹿になれ

●元気が一番、元気があれば何でもできる!

●落ちたら、またはいあがってくればいいだけのこと。

●一生懸命やっている人を小馬鹿にするのは、自分がかなわないから笑うことで逃げているのだ。

●心が歪むのは肉体自体が不健康だからだ。

●人は歩みを止めたときに、そして挑戦をあきらめたときに、年老いていくのだと思います。

●夢を持て!でかければでかいほどいい。とにかく、夢を持て。大ぶろしきをひろげておさまりがつかなくなってみろ、やらざるを得なくなるではないか。

●優しさのない正義はなく、強さもない。

●子供に夢を持たせたければ、大人こそ夢を持て。

●さあ、やるんだ。やり抜くのだ。

●ただ単に相手を倒すだけであったのなら、社会において何の価値があろうか。

●俺は人が喜んでくれるのが、生きがいというか喜び。

●どうってことはない。負けたと思ってないんだから。

●人間には、必ず人生の転機を直感し、的確に判断できるかどうかを試される時が何度かある。

●自分の我を引っ込めたときには、必ずといっていいほど挫折感を味わう。

●死ぬエネルギーがあるくらいだったら、まだまだ生きられると思った。

●派手に見えれば見えるほど、裏で地味な努力をしているのがあらゆる世界のプロだ。

●ルールを決めた以上はルール違反を犯さずに堂々と闘う。

●コンプレックスをバネに飛躍することができるのではないか。

●最終的に相手を認めていく。

●しなやかな力はバランスがいい。

●誰もが心底恐ろしい存在を持つべきだ。

●ちっちゃなケンカをするたびにスケールが小さくなる。

●「闘いのロマン」という引き出しこそ、もっとも開けて欲しいものなんだ。

●リングに上がっているのに、なぜスキを見せるのか。

●常識から1ミリでもいいから一歩踏み出せ。

●「迷わずいけよ」と言っても、俺にも迷う時もある。

●アドバルーンを上げれば何かが動き出す。

●悩みながらたどり着いた結論は、やはりトレーニングしかない。

●自分が受けた仕打ちを今度は自分がするというのは好きじゃない。

●自らに満足している人間は、それで終わりだ。

●わたしはプロレス修行時代、誰よりも大きな欲を持とうと思い練習した。

●姑息なことはするな!

●踏み出せば、その一足が道となる。

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